絶品カルネに舌鼓
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 Pesaro二日目はパイプ作家のMaurizioに「Milanoのパイプコレクターが来るから」と昼食を誘われた。出かけたのはPesaroから郊外の山の上に立つ小さな小さな城塞都市のふもとにある店。薪を使って肉を焼くキャンプ場のような匂いが嫌が応にも食欲を高めてくれる。
 コレクター氏はちょっとリッチななかなかの好人物で、この後最後に我々が訪れる予定の都市Milanoで食事とパイプを楽しむ約束をして別れた。明日はPasqua、キリストの復活祭。それぞれが思い思いの方法で祝日を過ごすためにあちこち大移動となる。そろそろ旅の疲れも出てきた体を一休みさせるちょうど良い頃合だ。
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by marshM | 2009-04-11 23:59 |
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